接骨院/整骨院業務支援システムH-One

洗練されたインターフェイス。高機能、充実。

H-Oneトップ画面

東和ハイテックのH-Oneは、すべてが接骨院での用途に合わせた専用設計で、実際の業務に沿った使い方になっています。保険証リーダーX、自由描画カラー電子カルテ、業界ニュース等のお知らせ機能など、先進の機能を自社開発し、他社にはない利便性を実現した先進のソフトとして、全国で多くの先生方にご利用いただいております。

何度も画面を切り替えるストレスからの開放。
便利な一画面表示が、入力業務を軽減させる。

保険証の情報から負傷・診療情報まで、入力をスムーズに行える画面設計。日々の蓄積データを、院のデータベースとして経営面の状況把握に活用できるシステム構成。単なる『レセプト印刷機』を超え、忙しい業務を強力にサポートできる『業務支援システム』として、進化を続けています。

H-One受診者情報画面

全国約2,000の接骨院/整骨院でご利用いただいています。

日本地図イメージ

北海道から沖縄県まで、全国多くのユーザー様にご使用いただいており、先生方の声を大切にオプション等が生まれております。対応会など、お気軽にお問合せください。
ユーザー様の声
お問い合わせ

業界トップクラスの対応の早さ。

例えばマイナ資格確認アプリへの対応では、以下のような差がありました。
(当社調べ)

日付 マイナ資格確認アプリ H-One
(東和ハイテック)
他社A 他社B
2024年1月30日 Microsoft Storeで
『マイナ資格確認アプリ』リリース
V1.0(年月日は全て西暦のみ)
テキストのクリップボード取込不可
翌月対応
「キャプチャ」ボタンを押すだけの簡単操作、画像保存と保険証リーダーXによるOCR自動入力
年内対応なし

目視手入力のみ
未対応
7月29日 アップデート V1.2.0
・【コピー】ボタンが配置された
・年月日が和暦表記に変わった
(有効開始日を除く)
翌日対応
全ユーザー様が自動入力可能に
10月1日 アップデート V1.3
・アプリの画像キャプチャが不可能に
翌日対応
2025年x月x日 大きな変更は無し 対応が必要な事案なし 翌年対応
但し事後にテキストのみ取得
マイナ資格確認アプリを使用後にオンラインで文字情報を取得できるが画像は残らない。

H-Oneを導入した業務イメージ(一例)

H-Oneなら、簡単入力・簡単作業で日々の業務を完結でき、忙しい月末月初の負担の軽減が可能です。しっかりとした問診と施術毎の領収証の発行で、患者の皆様との信頼関係も向上。施術の記録もしっかり残せます。

業務イメージ|初検来院
業務イメージ|継続来院
接骨院/整骨院業務支援システムH-One[エイチ-ワン]
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